2014年4月29日火曜日

作品について我を問え

今日のは ブログでもなんでもありません。

ただ、ありたいことだけ書いてやる。

この世はマヤカシ。

自分が高揚感を持てるのはなんだ? エンジンの音か、自分を表現できた時か、
認められたいなんて思ってるのはマダマダザコなあかしだ。

自己満足、で終われるなら自分の欲求は事足りない。

本当の事なんて誰も知らない、自分の生きる道すがら。

ただ、そういう自分の殻にこもる、そういう気持を捨てなければ
俺は一生サナギのままくさってく。

夢と現実が倒錯に、毎日が息苦しくて。

情熱が、火を吹きたく。

自分の中で爆発したものが、捨てられた感じが静かな湖面に残る残像。


自分自身が、思ったことを出来ない欲求。

才能は無いが、欲求を満たすことすらしないのは大いに間違ってる。

あと、残された年月、半世紀だと信じたい。

その中でも生き生きとしている時間。

自分自身のモノを残すべきだと思う、将来人は死ぬ のだから。

俺が一番恐れていることは死ぬことだ。

本当に、自分が死ぬんじゃねぇか、と思うことが沢山ある。
元々からだは強い方じゃない、 けど 臆病になって それを感じた瞬間に
生することを感じて、生きなきゃいけない事を思うんだ。

そう思ったときに、本当にやりたいことがわかる気がする。

仲間よ、俺を 有難う。

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